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ほくろ・扁平いぼ・脂漏性角化症・スキンタッグ など皮脂腺増殖症、汗管腫の再発「なし」で治療!

皮脂腺増殖症、汗管腫の再発「なし」で治療!
アグネス + (エルビウム または CO2) 併用治療
施術オプション

皮脂腺増殖症の再発防止、一歩先の違い
「表面だけをなくしても、内部が残ります」
皮脂腺増殖症は、真皮層の奥にある皮脂腺が過度に肥大し増殖することで発生する病変です。
しかし、多くの施術は、表面に現れた病変をレーザーで削り取るだけの方法に留まります。
このような方法は一時的には良く見えますが、
皮脂腺自体がそのまま残っているため、再び成長してしまいます。
クッ漢方医院は異なるアプローチをとります。
表面除去 + 内部の根本原因破壊 = 再発の可能性を低減します。
当院は単に症状を取り除くだけではなく、
「原因と症状を一度に取り除く治療」を目指しています。
このため、2種類の機器を組み合わせて使用します。
1. ポテンツァニードルRF(絶縁高周波1ピンニードル)
皮脂腺の位置に直接高周波の熱を伝達し、
皮脂腺を選択的に破壊します。
絶縁針を使用することで、表皮や周辺組織を損傷することなく、
皮脂腺のみをターゲットにします。
これは原因を除去する治療の核となります。
2. エルビウムヤグレーザー (Er:YAG)
CO2レーザーよりも正確な深さでの剥皮が可能で、
突出した病変を繊細に除去します。
組織への損傷が少なく回復が早く、瘢痕発生率も低いです。
必要に応じてCO2レーザーを併用することで、より深い病変まで除去することが可能です。
単純な除去施術とは異なります
CO2単独剥皮 → 表面のみ除去、内部はそのまま残る → 再発
クッ漢方医院 複合施術 → 皮脂腺自体を破壊 + 表面病変を整える → 再発抑制
皮脂腺増殖症の特徴
皮脂腺増殖症
単純な除去だけでは不十分です。
表面と内部を同時に治療することで、再発を防ぐことができます。
このような症状、お心当たりはありませんか?
額や頬、鼻の周りに小さく丸い突起
中心がくぼんだへそ状の形
ニキビのように見えますが、押し出しても出ない
長時間そのままか、徐々に増えていく
これらは単なる肌トラブルではなく、
皮脂腺が過剰に増殖した状態である*皮脂腺増殖症(Sebaceous Hyperplasia)*である可能性が高いです。