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ニキビ・毛穴・ニキビ跡[凹んだ傷跡を埋める] 新しい皮膚再生鍼
![[凹んだ傷跡を埋める] 新しい皮膚再生鍼](/_next/image?url=https%3A%2F%2Ffirebasestorage.googleapis.com%2Fv0%2Fb%2Fkkeutguro-7e583.firebasestorage.app%2Fo%2Fproducts%252Fsuwon%252Fja%252F1767942352260_33f056f4-84c8-472e-ad2c-a799aa848314_products2Fguro2Fja2F1761810095332_3e18572a-af51-4f7c-8d4c-09082f0cb0d3_002-ezgif.webp%3Falt%3Dmedia%26token%3Da23b345f-3308-4f80-a51c-dcac08c7d915&w=2048&q=75)
[凹んだ傷跡を埋める] 新しい皮膚再生鍼
凹んだ傷跡を引っ張る線維組織を 一つ一つ直接除去し、 新しい皮膚の再生を助けます。
施術オプション




クッ漢方医院 新生肌針(サブシジョン)のこだわり
*クッ漢方医院 新生肌針の3段階アプローチ
1段階 – 表層癒着剥離(27G / 25G ニードル使用)
浅い皮膚の下に広がる線維性癒着を、微細なニードルで精密に切断します。
傷跡を引っ張っていた毛細血管のような構造を繊細に除去することで、
表面的な陥没を自然に解消します。
2段階 – 深部癒着除去(25G カニューレ使用)
深い真皮の下に根のように固く入り込んだ強固な癒着組織は、
カニューレを使用し、広範囲にわたって安全に剥がします。
従来のNokor(非常に太く、内出血や痛みが強い)針よりもはるかに滑らかで安全な方法で、
広範囲のローリングスカーやボックスカースカーに不可欠です。
→ 内出血と痛みを最小限に抑えるための重要なステップ
3段階 – 組織再生誘導(マイクロニードル使用)
最後に、マイクロニードルを使用して組織に微細な出血を誘導し、
血流と成長因子が集まることができる環境を作り出します。
この過程で線維芽細胞が刺激され、コラーゲン再生が本格的に開始されます。
クッ漢方医院は「必ず」併用治療を行います
効果を高め、回復を早める、理由のある併用治療
① PDRN注射併用(DNA注射)
全ての新生肌針施術時にPDRN注射を併用します。
傷の回復を早め、赤みと色素沈着を最小限に抑えます。
傷跡組織の再生力を高める重要な要素として、当院では「選択」ではなく「基本」として含んでおります。
② 回復が早いエルビウムヤグフラクショナルレーザーの併用
サブシジョンは皮膚内部の構造を変化させますが、
皮膚「表面」のキメや表面までは整えることが難しいです。
そのため、当院では施術後にエルビウムヤグフラクショナルレーザーを必ず併用します。
より浅い深さで作用し、表面のキメ、毛穴、微細な陥没まで整えます。
→ ダウンタイムは短く、回復は早く、効果は倍増します。
なぜクッ漢方医院の新生肌針なのでしょうか?
*解剖学に基づいた施術設計
単純に「深く刺す」のではなく、
どの層に癒着があり、どの方向に剥がすべきかを
診断から計画までを立ててから施術に入ります。
*精密機器を使用
ニードル、カニューレ、マイクロニードルの組み合わせにより
あざ、腫れ、痛みを軽減しつつ、効果は維持します。
*PDRN+フラクショナルレーザーを必ず併用
回復力と施術効率を高める併用治療は
当院では「オプション」ではなく「基本コース」です。
*無差別な勧誘はせず、正確な診断を行います
全ての傷跡にサブシジョンが適しているわけではありません。
治療が不要な傷跡には、正直に「しなくても大丈夫です」とお伝えします。
医療従事者は「勧誘」よりも「判断」が優先されるべきだと信じています。
新しい肌再生針(セサルチム)とは?
傷跡は皮膚の奥で引っ張られています。
表面はへこんでいますが、実際には真皮の下で
線維性の紐(fibrous tether)が傷跡部位を下へと引っ張っている構造です。
この紐を切断することで、皮膚が元の位置に戻ります。
その構造を切断する施術が、新しい肌再生針(サブシジョン)です)。
新しい肌再生針(セサルチム)の原理
1. 癒着組織の切開(リリース)
皮膚の内側に埋まっている線維性の紐を
ニードル(25~27G)またはカニューレ(25G)を使って安全に切開します。
→皮膚が下へ引っ張られていた構造が解除され、
→へこんでいた傷跡が自然に上へ持ち上がります。
2. 微小出血の誘導(再生シグナル)
癒着を切断することで生じる微細な出血は、
コラーゲン生成を誘導する重要な刺激となります。
→線維芽細胞が活性化され、
→傷跡周辺に「新しい皮膚」が育つ環境を作り出します。
3. 血流供給+組織再生の強化
さらにマイクロニードル施術とPDRN(DNA注射)を併用することで、
血流と再生細胞を集中的に集め、
傷の回復とコラーゲン生成を同時に促進します。
新しい肌再生針(セサルチム)はどのような人に必要ですか?
除去直後にデュオダームを貼付した場合
浸出液がいっぱいになって剥がれ落ちるときだけ交換し、剥がさずに最低7日以上管理することが理想的です。
総管理期間は10日程度を推奨します。
もしデュオダームの使用が難しい場合やアレルギーが発生した場合は、再生クリームや湿潤ジェルをこまめに塗って乾燥を防ぎ、
SPF50以上の日焼け止めを徹底的に使用し、傷に触れないように管理する必要があります。
除去直後デュオダームを貼付しなかった場合
保湿と紫外線対策だけをしっかり行いながら、日常生活を送っていただければ大丈夫です。
クッ韓医院では、患者様の迅速で健康的な回復のため、施術後のケア方法まで丁寧にご案内しております。